2018年8月2日(木)

店舗シェアの時間貸しで無駄なくスペースを有効活用!

高い家賃もスペースを時間貸しで店舗シャアすれば、本来閉店しているはずの時間も家賃収入で店舗が働いてくれます。

時間の有効活用を念頭に、人気のエリアの店舗を無駄なく活用できるのです。
では、どんな人が店舗シェアで役に立つのでしょうか?

  • 自分が借りている店舗の営業時間外を誰かに貸したい
  • 週2回19時からセミナー会場として3時間だけ間借りしたい
  • 深夜0時から5時間だけ「パフェ専門店」を始めたい
  • 間貸しで安定した副収入を得たい
  • 厨房内の道具や食材などを共有してコストを下げたい

間借りしたい人も間貸ししたい人も条件さえ合えばお互いにハッピーになれます。

MAGARI ICHIBAは、貸す人も借りる人もウィンウィンな関係を築ける間借り専門のマッチングサイトです。

人気のエリアでの出店を高い家賃であきらめる前に、シェアすることで家賃負担も軽減されます。

間借りの例

例を挙げてみましょう。

一人の店舗オーナーが、1つのスペースで飲食店を経営した場合。
昼はカレー専門店で夜はダイニングカフェとか、気がつけば一人で長時間労働も。
せっかく借りた店舗を無駄なく活用しようとすれば、長時間営業を選択してしまいます。

家賃を考えれば、売上を伸ばすために営業時間を長めにするのも仕方ありません。
そこで昼のカレー専門店だけ自分で営業して、夜はシェア店舗で他の人にバトンタッチ。
カレー屋さんから、夜は別のオーナーが違うお店を営業し始めるわけです。

例えば、家賃が月額60万円だとしたら、1日2万円以上売り上げないと家賃が払えなくなります。

しかもお店の休みを考えたら、それ以上の売上が必要になりますよね。
そこで昼間のカレー専門店を15時に閉店して、18時から別のお店がオープンするのです。

店舗の家賃を半分負担してもらえば、家賃の月額も30万円となります。
昼の営業で1日1万円以上売り上げれば家賃分がクリアされるのです。

つまり、スペースを共有して、昼の顔と夜の顔を違う店舗で時間を有効活用することになります。

店舗シェアの可能性

店舗シェアで営業時間に合った分割した有効活用をしてみませんか?
そのためのお手伝いをMAGARI ICHIBAが、実現していきます。

飲食店だけででは、ありません。
MAGARI ICHIBAでは、多種多様な業種オーナーが店舗シェアで空き時間を有効活用できるような“つなぎ役”になります。

個展や教室、手相占いや人生相談など、専門的なジャンルだからこそ短時間営業と小スペースを間借りすることも実現可能になるのです。

MAGARI ICHIBAは、店舗シェアの時間貸しをしたい人も、間借りしたい人も有効にスペースが活用できるようにお手伝いしていきます。

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